こんにちは。ぴよです。今日は生まれてから1ヶ月検診までに小児科でよく使う英語をまとめました。

産後のボーッとした頭に英語のシャワーはきついです…
このガイドを参考に楽に1ヶ月乗り越えちゃいましょう!
日系のクリニックに行けばいいのでは?
結論から言うと、現地クリニックにかかる必要があります。
シンガポールでは出生時に取り上げてもらった小児科の先生のところに1ヶ月検診まで通うのが通例だからです。
日本語がわかる先生(少数)に取り上げてもらわない限り英語で受診することになり、
ほぼどこの病院で産んでも英語で受診することになります。
また、先生が多少話せたとしても地味に難関が次回予約の時。
新生児は状況によって追加のフォローアップが設定されて、
「なんのためにいつどこに行ってね」をきちんと理解する必要があります。
Motokoクリニックが連携しているのは、Paragon Medical Centerの中にあるKinder clinicのDr.Kennyです。
Dr. Kennyはちょこちょこと日本語を単語レベルで話してくれるのと、
Kinder Clinicには日本語通訳してくれる方がいる(平日午前のみ)ので
細かいところがわからなくても頼ることはできます。
そして、2ヶ月検診か3ヶ月検診からは日系のクリニックに依頼すれば受け入れてくれます。
(受け入れ可能時期は各クリニックに問い合わせが必要。)
私は母乳外来でお世話になっていたノベナのニホンプレミアムクリニックに
2ヶ月検診からお願いしました。
よく使った英語|出生直後〜1ヶ月検診まで
基本単語
Poop = うんち
Pee = おしっこ
Diaper = おむつ
Weight = 体重
Height = 身長
Date of Birth = 誕生日 (受付の際に毎回聞かれる)
症状・治療関係
Jaundice = 黄疸
Eye discharge = 目やに
Tongue-tie / Tie tongue = 舌小帯
Infection = 感染
Phototherapy = 光治療 (黄疸が高い場合にする治療)
Go to hospital = 大きい病院へ行く / 入院する
Vaccination = 予防接種
Blood test = 血液検査
授乳・ミルク関係
Formula = 粉ミルク
Milk bottle = 哺乳瓶
Breastfeeding = 授乳
Direct breastfeeding = 直接授乳
Expressed breastfeeding = 搾乳を与える授乳
How many ml does he/she drink? = 何ミリ飲んでいますか?
次回予約・会計
Pay by? = 何で支払いますか?
Payment = 支払い
Next appointment = 次回予約
実際に使える表現例
My baby’s jaundice is high. = 赤ちゃんの黄疸の値が高いです
Does he/she need phototherapy? = 光治療が必要ですか?
My baby has eye discharge.= 赤ちゃんに目やにがあります。
Does he/she need a blood test? = 血液検査は必要ですか?
When is the next vaccination? = 次の予防接種はいつですか?
How much does my baby weigh / how tall is he/she? = 赤ちゃんの体重/身長はどれくらいですか?
I am doing direct breastfeeding / expressed breastfeeding. = 直接授乳しています/搾乳を与えています He/She drinks about 60 ml each time. = 1回に約60ミリ飲みます
How would you like to pay? → Pay by Paywave / Pay by cash. = お支払い方法は? → ペイウェーブ/現金で払います
When is the next appointment? = 次回予約はいつですか?
終わりに
どうしても英語が聞き取れなくても焦る必要はありません。
Whatsappでコミュニケーションしてくれたり、Google翻訳を使ってくれたりして
みなさん産後のお母さんには優しくしてくれます。
赤ちゃんとの生活が楽しいものになりますように♪
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